叫べ京都
まぁ過去に何度か書いているけど一青窈を聞くと京都に行きたくなる
っていうか京都のあの夜を思い出す
そういえば毎年必ず京都に行っていたが
今年はまだ行っていない
今年は行けるかな
行けないかな
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まぁ過去に何度か書いているけど一青窈を聞くと京都に行きたくなる
っていうか京都のあの夜を思い出す
そういえば毎年必ず京都に行っていたが
今年はまだ行っていない
今年は行けるかな
行けないかな
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そういえばすっかり長野さんの事は忘れていたけど今1番がんばって欲しいのは長野さんかも
よろしくお願いしますっ!
4強復活は目前です
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まぁこちが本来書こうと思ったこと
今はただ自分の中にあるコトバ達を並べていく
それしかできない
夏の夜
外に出ると
かすかに吹く風
その中に
懐かしいにおいを見つけた
風が運んできた
胸をしめつけるような思い
今も忘れられずに
あの夏を探している
過去からのコエが
私のココロを強く叩く
降るはずのないユキが
今再び私を過去へといざなう
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今週のPodcastはお休みです。
さて、気が付けば7月も中ごろにさしかかろうとしております
月日の流れはあっという間です
去年アタマの中にいた自分は今ここにいますか?
そんな自問自答を繰り返す毎日です
周りの人間がまた新しい人生を歩始めています
今度は自分の為ではなく
守らなければいけない誰かの為の人生を・・・
そんな周りを尻目に
自分は未だに「フェニックス計画」なんていうコトバを
平気で口にしている
それでいいのか?
そんなんでいいのか?
私の中で私が叫びます
誰もいいなんて思っていない
脱することができるなら誰だって今の生活から脱したい
でもそれはできない
なぜか
その人生が自ら背負った「業」というやつだから
だったら最後まで背負っていこうじゃないか
最後まで自分の「業」を貫こうじゃないか
過去の自分の中で描いた「自分」
それは確かに今ここにいる「自分」ではないかもしれない
けれど
これだけは言える
私は間違いなく自分の信じた道を歩き続けている
他の人がなんと言おうと
私はこれからも平気な顔をして「フェニックス計画」などど言い続けるだろう
自分の人生に誇りと自信をもっているから
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BlogPet 今日のテーマ こだわりありますか?
「納豆の美味しい食べ方は?」
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BlogPet 今日のテーマ 憧れます
「あなたにとってのヒーローは?」
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明日のお弁当は手ごねコントロールでいいですか?あっ、答えは聞いてませんよ!
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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でも本当に次に会うのはかなり先の事。その時は本当に私はこの場所にいないかもしれないよ。
って事はもう会えないかもしれないのか・・・
ま、淋しいくらいが丁度いいだろ?健
また1つ夏が嫌いになったかもしれない
でもそれで輝けるのならばそれに越した事はない
いずれにしたって変わらない事がある
そう、私は「Works」なんだ
今年1月4日。歴史に名を残す大事件「完璧なラストコール事件」が発生する
史上最も完璧なラストコールだと、内外から大絶賛を受けたあの事件
今また同じ軌跡を辿ろうとしている
ならば
その先にあるのは
史上最も完璧な「ラストコール」
最期には
完璧な証が欲しいと思う
それを受けて
私は再びこの空に羽ばたいてきたい
あるいは
全てをリセットして
ゼロに戻してしまいたい
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見逃すことができないネタを発見したので眠たいけど緊急参戦。
今日の「コネタマ」さんのお題「“雨男”“雨女”って本当にいると思う?」
何度も言う
私は降水確率30%で雨を降らせた男である
保育園から専門学校までの全ての修学旅行で雨を降らせた男である
小学校3年生の時、あるイベントで当日、第1予備日、第2予備日全て雨を降らし学校創設以来始めて中止に追いやった男である。
認めざるを得ないだろう
コネタマ参加中: “雨男”“雨女”って本当にいると思う?
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まぁ「ココロ」ちゃんはトランペットを吹いてみたいかもしれないけど、かつて自分の顔に思いっきりアイスクリームをぶつけたあるイケメン俳優さんはあのウイーン楽友協会で撮影したらしいです。羨ましい
私もね「ブーイング・パニック2008」の時に建物は見ましたよ
そんなことより今日日清焼きそば「U.F.O.」のパッケージで指を切ったんですけど
今年はUFOさん来ますか?周さん
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昨日久々に日清焼きそば「U.F.O.」を買ってきて食べようと思ったけど
あんまし腹へってなかったんでまた今度にします
8月はよろしくお願いします
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しかし教育テレビの子供向け番組でsantanaとか Rod Stewartとかのマネして童謡歌って・・・完全に親向けの番組だな
ま、そんな番組に中学時代はのめり込んだ訳なんですけど
それとは関係なしに最近の「お出かけ」さんはやたらと夢物語を展開しておりまして、ちょっと趣旨が変わって来ておりますけど、勘違いしない為にもここでアフターケアをしようと思います。
確かにね渦中にいるとどっぷりそれにはまってしまう傾向があります。今回の作品は「恋愛話」それも実話に沿った構成になっています。
作品作りに没頭するには自分もその世界に入り込まなくてはいけないんです。
だから今の自分のココロは劇中の主人公達と幾分シンクロしているところがあると言っても過言ではない。
「ちょっと雰囲気が変わった?」
最近言われました
「あぁ、体重ガッツリ落としたからね」
まぁそうは言いましたけど相手も自分も「そうではない何か」を感じております
たぶんコレのせいだぜ
そう、私の作品作りの特徴は「口三味線」
現実の中に少しづつ空想を織り交ぜていく。受け手は「現実」としてそれを受け止めていくけどいつしか「空想」の世界に引き込まれていく
私の場合、受け手が自分自身でいつしか自分でもどっちが「現実」でどっちが「空想」か区別できなくなってしまう時があります
ちょっと危ない子ですね
ま、それだけその世界に自分が入り込んでいるということですね。
つまり書く時は自分が見たまんまをコトバにかえて書いているんです。
よく言えばそれだけリアリティーがある
悪く言えば自分の見た目だから必ずしも誰かにとって伝わりやすいものではない
だいぶやわらかく言ったけど、要するに自分の見た目だから他の人に伝わりにくいんです
だから、不特定多数の人に伝えようとする作品を作る時は改めて距離をおいて起こしなおす必要があるんですね。
でも渦中にいるとどれだけ距離をおこうが自分の主観がはいてしまい結局同じこと
ならばどうするか
自分の世界観を理解しつつも外から見れる人
そういう人が起こす必要があるんですね
つまり「脚本家」です
やっぱね君のおかげでだいぶスマートになったよ
もちろん自分の主観がそぎ落とされた分気に入らない部分もあるけど、それは全体を通すと必要な事なんでね
俺じゃ絶対にこう仕上がらないし
良くなったと思います
俺がブログに書いてた事
それは本当の事
それも作品作りの1つのテイストとして取り入れたかったから
そう、原案は仕上がっても
作品は完成するまで
いや、完成した後もそれぞれのココロの中で進行していくんです
そういう終わり方にしたからね
そこを狙ったからね
だからラストシーンとラストコールは絶対に譲らなかったでしょ?
1番強い思いを込めました
分かってると思うけど「実体験」です
ラストシーンはあの場所じゃないとね・・・
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なんだか色々な話を聞いて色々なコトバを吐き捨てているけど今まで直接的なことは1つも話さないでいる
それは正直に言ってキミに対しての「逃げの姿勢」なのかもしれない
いつかキミにぶつかる事を恐れているのかも
このコトバがキミに伝わるのを恐れているのかも
おかしいよね
本当は誰よりも伝えたいと思っているのに
誰よりも届けたいと
誰よりも知りたいと・・・
中にいるとどこまでも追いかけてしまう
今は色々なことにすごい敏感になている
色々な景色の中にキミを探している
何度諦めようとしても
ココロがキミを探している
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25年間の人生の中で出会った
掛け替えのない人たち
どの出会いも
それらを比べることができない絶対的な存在
その中で
キミとの出会いは今から9年前
その衝撃は
今もなお私のココロを
強く打ち付ける
キミが残したものが
風になって私に吹き付ける
今でも時々触れてみる
あの頃よりもずいぶん大人になったけど
今の私から見ても
キミは圧倒的な存在
私にとって
あまりにも完璧な存在
9年後の私が
キミの影に見つけたものは
繰り返される過ちだろうか
最後の巡り合わせだろうか
キミが連れて来たのだろうか
遠い記憶の片隅に眠る
小さな光
その光を
両手を広げて受け止めたら
キミに辿り着く事が
できるでしょうか
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ココロのどこかで探している
キミの姿
キミのいない街で
失っても
探し続けている
そこに確かにあった
その日確かにあった
キミの姿
どんな些細な事でも
キミを感じたくて
この街の風の中に
キミの姿を映し出す
幾多にも重なるすれ違いの中
振り返ると
きっとそこに・・・
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Podcastもそうなんですけど、現在本局さんのブログはこの「お出かけ」と「公式」の2トップ体制で運営しております。
もともと2007年に起きた大事件、本局の全ネット業務無期限停止宣言、いわゆる「2007Worksビッグバン」に伴い、最低限の活動報告義務である「ブログ」だけは残そうという事で、このココログさんに急遽ブログを開設。正規のブログが復帰するまでの間「お出かけ運営」という名目で設立されたのがこの「お出かけブログ」でした。
その後2007年中、Worksとしては2008年度初頭の11月に全ネット業務復帰宣言がされ、「公式ブログ」も復活しました。
本来ならその際にこの「お出かけブログ」は閉鎖される予定だったのですが、お世話になったココログさんへのリスペクトと過去の過ちを未来永劫語り継ぐ為に「お出かけブログ」は継続して運営される事になりました。
「公式」にはない自由な発想と独自の視点はAcoustic Cinema Art Worksに新たな風を吹き込みました。
そして、この「お出かけブログ」にとってもキュートな妖精が舞い降りるのです
そう、現在Works的にはブログの管理官という設定となっているブログの妖精「ココロ」ちゃんです。
当時こういうキャラクターものには抵抗のあったWorksですが、「お出かけブログ」の「鶴の一声」で「ココロ」ちゃんを召還、それはWorksのブログにとって新たなる歴史の幕開けでした。
以来「ココロ」ちゃんは大活躍、管理官まで昇進しWorksさんになくてはならない存在となりました。
そう、「公式」にはない部分を「お出かけ」が躊躇する事無く解放し、「お出かけ」にはできない部分は「公式」が請け負うという2ブログ体制だからこそWorksのブログ業務は成り立っているのです。
じゃあ
この想い
どっちのブログにぶつければ
いいのでしょうか?
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はいボンジュール!Acoustic Cinema Art Worksでございます。日付も変わって週末土曜日、今週も1週間お疲れ様でした。
さて、7月最初の週末にWorksさんがお送りするのはいつもと変わらない地獄の黙示録Acoustic Cinema Art Works Podcatsingでございます。
前回記念すべき50回目の放送を普通に配信しましたけど、今週も普通に配信いたします。
ただ、放送を聞いても分からないと思いますけど、前半と後半でスタジオのシステムを変更しております。
今まではサテライトスタジオと呼ばれる移動用のシステムで細々と収録していたんですけど、管理官の辞任に伴い
「もっとやっていきなさいよ」
という誰かの差し金が入り、スタジオのシステムを拡張。かつて存在した「Acoustic Cinema Art Works Studio 2」がPodcast収録スタジオになりました。
「できればStudio1でやりたいんですけど」
って言ったら
「是非に及ばす」
と言われました・・・
まぁなんで今後はしばらくStudio2がPodcast収録スタジオに。もちろん「超空間系」をやるときはサテライトで、ダブルスタジオ体制でやっていきたいと思います。
今週も「お出かけ」と「公式」の同時配信。梅雨時のジメジメした感じにさらに拍車をかけるAcoustic Cinema Art Works Podcatsing
聞けよ
参加してよ
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髭に関するコネタマさんを発見。これはあの世界を魅了したといわれる音楽と髭、都立家政の付け髭ファンタジスタ、田中さんの「髭メンツ」にかけても語らなくてはいけない。
まぁ田中さんから髭を取ったらギターしか残らない
ギターを取ったら髭しか残らない
両方を取ったらエロガッパ
と言われたぐらい、彼にとって付け髭は栄光の架け橋だ
コネタマ参加中: 男の人のひげってどう思う?
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思い立ったようにコネタマに参加してみる。
テーマ「無人島に無人島に一つだけ持って行けるとしたら、何?」をクラプトンを聞きながら。
そう、我々にとって「音楽」だけは絶対に欠かせないもの
そんな我々の中でも「音楽狂」と称される都立家政の天下無双、田中さんにかつてこんな質問をした。
「田中さんは無人島にたった1枚CDを持っていくとしたら何?」
すると彼はこう言った
「いや、最悪CDなんか持っていかなくてもいい。俺は歌が歌えればそれでいいんだ。」
長い付き合いの中で後にも先にも1番まともな答えである
あぁ音楽よ、今宵もありがとう
コネタマ参加中: 無人島に一つだけ持って行けるとしたら、何?
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