1行紹介
先に行くための星空・・・Acoustic Cinema Art Works公式ブログお出かけ運営中
自己紹介文
1996年に当時中学生だった創設者が1つのムーブメントを起こす。それは日々の様々な活動を1つのカタチとして残そうとする活動である。「サークル活動」と銘打たれ、彼らはチームを決する事により、その活動をカタチとして残そうとしたのである。それは創設者の「この素晴らしい瞬間を未来永劫残していきたい。」という強い思いから生まれたものだった。やがて中学を卒業し、高校を卒業し、専門学校を卒業し大人への階段を上っていく彼ら、しかしながらサークル活動は解散する事無く確実にカタチとして残っていったのだ。
そんなサークル活動が結成から10周年を迎えようとしていた2005年10月、創設者はサークル活動の集大成とも言えるある壮大なプロジェクトを立ち上げたのだ。それは大切な瞬間を活動だけではなく映像作品として残そうというプロジェクトである。そのプロジェクトを実行する為、プロジェクトチームが結成された。それが「Acoustic Cinema Art Works」である。誰もがそのココロの内に持つであろう掛け替えのない瞬間、その瞬間を映像作品に表現しようという、正に彼ら10年間の集大成とも言えるプロジェクトがここに誕生したのだ。
映像・音・コトバ・物語の融合による映像作品の制作、そして様々な可能性を秘めた企画を行い、自ら娯楽を生み出していこうという集団「Acoustic Cinema Art Works」小さな可能性のカケラ達が、今大きなカタチを作り上げようと動き出す。
興味のあること
例:ブログ、野球、スキューバダイビング じゃあ、旅・音楽・栄華・・・いや、映画・その他面白い事全般(あれっ!?やっぱり映像とか写真とかじゃないの?)