ジーコJAPAN
うん
たぶん
大丈夫
今
この場で
かなり具体的なことを書いても
たぶん
届く事はない
届けない限り
だから
吐き出しもいいけど
でも
伝わらない
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うん
たぶん
大丈夫
今
この場で
かなり具体的なことを書いても
たぶん
届く事はない
届けない限り
だから
吐き出しもいいけど
でも
伝わらない
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さてみなさん、水面下で・・・っていうか単純にお伝えしていなかった訳なんですけど、各メディアが「歴史的合意」と評価した本局練馬の業務提携、ま詳しくは「公式」さんを見て頂ければと思いますけど、これにより今後本局のメインプロダクションスタジオが移行するカタチになります。
既に「老兵」と称されるDELL PRECISION470 intel XEON 3.8GHz Dualは現在のメインプロダクションスタジオからサブプロダクションスタジオに移行、変わって練馬スタジオからの救世主Power Mac G5さんがメインプロダクションスタジオに抜擢されました。
今後の活動としてはメインスタジオは「フェニックス計画」筆頭スタジオとして主にフェニックス計画の推進を担うと共に、なるべく早期に制作活動を復興及び完全移行する為に稼動してまいります。
一方のサブスタジオはメインスタジオの引継ぎ後はメインスタジオの補助活動と補助制作を行って参ります。
具体的にはこのブログなどのインターネット業務や事務的な活動になると思います。
あ!そうそう、一応今回何年ぶりかの2大スタジオ制復活!という事で晴れてPodcast制作業務がこのサブスタジオにおりてまいりました。
いやぁPodcast制作班は大喜びしているんじゃないかな?今までは完全にスタジオの間借り状態だったけど、今度は大手を振って
「いや!ここは我々も使用権限のあるスタジオですっ!!」
って正式に言えますからね。
だからちゃんとやれよ。
そうそう、本局としては初めてメインスタジオにMacさんをお招きしました。かつて1度だけ本局にMacが導入されよう目されたのですが、正式に導入されたのは今回が初めてです。これも歴史的なCHANGEと言えるでしょう。
世の中的には民主党が政権の座を奪取しましたが、Worksさんは本局、練馬共に完全にMacさんが政権を握る事になったと言えます。
ま、でもMacとWindowsのいい所を生かして業務を行っていければと思います。
さ、なにはともあれフェニックス。あと僅かでWorks的には2009年度が終了します。そう、正式結成からいよいよ節目の5年目に突入するのです。
この大きなCHANGE、いつものようにただの茶番で終わらせるつもりではありません。茶番を最高のパワーで芸術にまで昇華させるから「史上最強の茶番集団」なのです!
これからやりますよぉ~
これから一切まばたきするなよ
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あれっ!?タイトルかぶってる!思いっきりかぶってる!
まいいや
奥華子から大塚愛へのルーティン
この時間に響くよ
その後社長だもの
これだからやめらんねぇ
やめらんねぇといえばこの流れも止めらんねぇ
止めらんねぇといえばあなたへのこの想い・・・
実際ロマン派だよ手前は
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確かに泣いた。あの日は泣いた。
他人の失恋話で泣いたのは恐らく初めてだ・・・しかも「物語」で?
まぁあの時はかなり不安定だったからね、グッときたぜ
そんな過去を思い出してしまいましたけど、本日未明どうやらWorksさんは異例の会見を行ったようですね。
「全試合終了宣言」ですか・・・遂にこの日が来てしまったんですね。確かに今、このタイミングで決定打を打っておいた方がいいんじゃないかと思います
安部ちゃんみたいにかっこよくはないけど、Worksさん最後のメンツは守ったのではないかと思います。
さ、これからがWorksにとっては本番。試合は終わったかもしれないけど、同時に絶対に負けられない勝負が始まりました。
この勝負にも負けようもんならWorksさんはいよいよ完全解体するんではないかという噂も一部には流れております。
果たしてその真相は?
回し蹴りっ!!
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まぁ最近はネテネーゼと夏の憂鬱でやさくれマンボでしたけど
忘れていましたよ
あの日の景色を・・・
あの時誓ったんだ
自分のやるべき事を
自分のやりたい事を
そこにある
きっとそこにある
出会うその日まで追い続けようと
結局俺が演じてきたのは
エンターテイメントではない
もうこれ以上は
意味を持たない
だから
もう1度
あの空へ
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Acousic Cinema Art Worksはかつて「飽食時代の飢えた狼」などともののけの類からそう呼ばれていたとかいないとか・・・その流れが今もあって、Worksさんの気の狂ったかのようなハングリー精神は正に獲物を死ぬまで追いかける狼のようなものだと言っても過言ではない。
しかし、最近ではその鋭い牙もすっかり丸みを帯びてしまったと一部のもののけの類から落胆されるに至る
そんな中新たなる狼が現れたとか現れなかったとかいう話がまことしやかにささやかれているが果たして真相はいかに・・・
ね
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「ねぇ、もっとジョルジオの話を聞かせてくれない?」
「あぁ?・・・やめておけ。奴にはあまり関わらない方がいい。なんてったって奴ぁ・・・ジョルジオだからな。ただ・・・」
「ただ?」
「・・・ただ、それでも奴の事を知りたいっていうなら、次の新月の夜、港の第6倉庫に行ってみるんだな。大丈夫、行けば全てが分かるさ・・・。」
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今週のPodcastはお休みです。
さて、気が付けば7月も中ごろにさしかかろうとしております
月日の流れはあっという間です
去年アタマの中にいた自分は今ここにいますか?
そんな自問自答を繰り返す毎日です
周りの人間がまた新しい人生を歩始めています
今度は自分の為ではなく
守らなければいけない誰かの為の人生を・・・
そんな周りを尻目に
自分は未だに「フェニックス計画」なんていうコトバを
平気で口にしている
それでいいのか?
そんなんでいいのか?
私の中で私が叫びます
誰もいいなんて思っていない
脱することができるなら誰だって今の生活から脱したい
でもそれはできない
なぜか
その人生が自ら背負った「業」というやつだから
だったら最後まで背負っていこうじゃないか
最後まで自分の「業」を貫こうじゃないか
過去の自分の中で描いた「自分」
それは確かに今ここにいる「自分」ではないかもしれない
けれど
これだけは言える
私は間違いなく自分の信じた道を歩き続けている
他の人がなんと言おうと
私はこれからも平気な顔をして「フェニックス計画」などど言い続けるだろう
自分の人生に誇りと自信をもっているから
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つまり免疫力が著しく低下しているという事だ。
なるほど油断したら1発な訳だ。
夏に差し掛かるこの時期
風邪をひいちゃいました。
辛いねぇ
辛いよぉ
こんな日は・・・
いや、もう誰かに助けを求めるのはやめにしよう
最後は自分でなんとかしなければいけないのだから・・・
ね、かり・・・
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今、目の前にドラえもんがいて欲しいと思う。
それはもしかしたら誰でも思うことかもしれない。
でも私は決してドラえもんの道具が目的じゃない。
むしろ四次元ポケットなんか置いてきてもらっていい
ただ、目の前にあるどら焼きを消化してくれドラえもん
無理ならロンハゲでもいいや
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まぁ先程の「公式」さんなんですけど、本当はああいう事話そうと思った訳じゃないんですよ。新企画の設定を元に書いていたりして、何とかそこから新企画に繋げようと思ったんですけど、書いていたら熱が入っちゃって結局宗教みたいになっちゃった☆
後楽園ホールで
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ま、最初から確信なんてないんですけどね
だってそれは自分の中で作り上げた「仮説」に過ぎないから
でも裏切られると
どうでもよくなっちゃうよね
それは「サイン」だと思っていた
ココロの中を映し出す「サイン」だと
だから信じていた「思い」もあるしね
で結局はそれが「気持ち」とか「ココロ」とか「思い」とか
そういう実体のないものではなくて
とても理にかなったものだという事に気付いて
なんか思い上がっていた自分がバカバカしく思えたりして・・・
それから現実だけを見ようとしていたけども
でも最近それすら間違っているんではないかと思い始めている
結局「答え」なんかないんだよね
今日は雨の中を歩きたい
そんな気分
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やっぱいいよなぁ春って
アントキさんよりもやっぱり芸が・・・
ってその「春」じゃなくて季節の話。
なんか開放的になるよね
「開放的」ってあんまり好きじゃない
夏とかになって身も心も開放的になる
ああいうのって実はキライなんです
だから「夏」って大嫌いなの
でもこう春の訪れを喜び
ちょっと浮かれビートになるのは嫌いじゃないかも
特に新潟あたりは冬が厳しいから
冬の間閉じこもっているから春の訪れを素直に喜ぶ
そういう県民性があるのかもしれない
いずれにせよあるトップスターみたいにHAZIKE過ぎるのは良くないと思うけど
人間だもんね
春風に誘われて浮かれビートを刻むのも悪くないよ
特に女の子が浮かれビートを刻むのは画になる
髪型を変えるも良し
髪色を変えるも良し
「俺ツヨシ!!」
いや、それはマズイ。
あぁ私にも「春」を下さい
最悪「アントキ」でもいいです
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「イブやぞ!!」っていいな。俺も使おうかな・・・
さ、まぁ浮気で分かれたお笑い芸人の話はともかく、所詮「田中アルティメイタム」なんてのは、1つの作業を継続してやる事が苦手な私の性格から派生したもの。
真面目な作品を作っていると、どうしても自由奔放に書きたくなるんだよね
だから「田中アルティメタム」を根詰めて書こうとはしないし、結果としてああなる訳。
でも、今作ってる作品はまだまだ序盤。これからまた嫌になったら何か書くかもね。
そんな可能性もアル・カポネ
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まぁ辛くなってくると
「楽しくなんか生きれるかっ!」
ってやさくれマンボにもなりますよ
体重も減りますよ
声も枯れますよ
ベルトの穴が足らなくなりますよ
1番きつくしめても拳1つ分くらい開きますよ
でも辛いのは私だけじゃないもんね
本当は救われたいけど
天使でも悪魔でも
いいじゃないか
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「公式」がダークサイドで「お出かけ」がブライトサイドっていうのはtommyのパクリだからね。
いや、パクリじゃねぇ!「インスパイア」だ!!人聞きの悪い事言うなよ
で、この2つのブログの管理官であります「こぺんぎん」師匠は再び大阪海遊館に営業に行ったため、「こねずみ」さんにきて頂いてます。「ココロ」ちゃんは「公式」に行ってます。
まぁこれから大型連休に向けて師匠も営業に行く事が多くなるでしょう。特に週末は。そういう面倒な設定しています。
「あなたに捧げる最後の詩」って「公式」だったっけ?どうやら「公式」っぽいな。どうやら5月に本当に最後になるんでもう1度だけ書かなくちゃいけないみたいなんだけど、「公式」だね?あれは。じゃあ「公式」で
まいずれにせよ1月4日が本当の意味でラストコールだったんで、今更5月もくそもねぇけど。あれに関しては全てはずしたよ。
そうだ、ついでと言ってはなんですけどこれも言っておこうかな。
ま最近はSeniorさんが活発な動きを見せておりまして、我々も何らかのカタチで協力できればとは思っているんですけど、まぁ我々の場合もそうですがいかんせん「目指す場所」が見えないというジレンマがはありますわな。
着地点が想像できないっていうね
まぁ色々と苦労されているようなんで、協力できるところは全て協力しますからね、お気軽にお声かけ下さい。
今日はこんな感じかな?最近ネテナコフ・ネテネーゼ兄弟なんですわ
今日はもう疲れました・・・
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あんま変な事書くと夢心地と勘違いされるか・・・
あぁ神様人間に想像するチカラを与えて頂きありがとうございます
でもあなたへの想いは本物でした
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先程・・・っていうか結構前ですけど、陽気に練馬さんとトークバトルを繰り広げていましたけど、思えばやらなきゃいけないことが山ほどあったんです。
店長すいません、QSC間に合わねぇっすわ。
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「時間」という記憶
掛け替えのないものを永遠に留めておきたい
そう思っても
「時間」というものは必ず流れていく
先にある「時間」は必ず訪れる
後に過ぎ去った「時間」は2度と戻ってこない
だから「時間」は流れていくのだ
同じ時間を繰り返す事ができないから
新しい時間を迎える
その時間の中に
また過去を探すのでしょうか?
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そう言ってもねグラウンドでトラックを作るのが難しいって言っている訳じゃないよ。
さて、結局は今日という1日が終わった訳でありまして、なんかいろんな人に逆に気を遣わせて申し訳ございませんでした。
要するに何も考えないほうが1番楽だという話です。
でもね、私だってエンターテイメントの端くれ、やはり常に何かを提供する側でありたい訳ですよ。例えそれが何を生まなくてもね。提供する事で満足しているのはあくまで自分ですから。
しかしながら提供する側として常に気をつけなければいけないのが「超えてはいけないライン」があること。
与えすぎるとかえって困惑させる事になる。逆に与えなさ過ぎるなら与えない方がいい。その辺の線引きは非常に重要になってくる訳です。
それを踏まえた上で今の状況、どうするべきなのかすごい迷いました。立場的には友達でもないしもちろんそれ以上でもない。言うなればただのチームメイトである。しかしながらいざ提供するのであればWorksとしての意地がある。
そう思って不測の事態に対処できるよう準備をしたのだが、やはり不測の事態に陥りどうするべきな悩んでいる訳だ。
用意したもの全てを与えるのは調子に乗りすぎだと思う。つまり与えすぎなのだ。
では1つずつ減らしていこう。
まず1つ。いや、この次点で既におかしいのである。往々にしてバランスを崩してしまっている。
2つ削る。今度はバランスは取れたものの与えなさ過ぎている。つまりこの段階では既に与えない方がいいのだ。
一体どうするべきなのか?
取れる手段はいくつかある
ま、明日ギリギリまで可能性に賭けるしかないな
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このブログの左サイドバーに月のカレンダーがある。
そこにも書いてあるが、かつてこんな事を願った事がある
「月よ、どうか俺だけを照らしてくれ」
昔読んだ漫画の最終話
そこに書いてあったくだりであるが
本気でそんな事を思ってみた時もある
所詮人間なんてものはツキに左右されているのだ
今宵の月は俺を照らしてくれるだろうか・・・
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「公式」で書いたのはね
単なる詩とかコトバとかじゃなくて
全部実話ですから
マジでだよ
生きててよかったと思う
ここから北にあるサラゴサっていう街にいたんだ・・・
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まぁ一応は書店で働いているんでね、入荷情報じゃないんですけど
最新号の女性ファッション誌「mina」の巻頭カバーの宮崎あおいがめちゃカワユス!!
まぁそういうブログではないんですけどね「お出かけ」は。ただ「お出かけ」ならではの幅の広さを見せ付けた訳ですよ
そう、確か以前にも女性ファッション誌「PS」の巻頭カバーの宮崎あおいがめちゃくちゃカワユス!なんていう話したっけか?
そう、つまり宮崎あおいさんが好きなんですね
「mina」といえば田中美保さんもすげぇかわいいと思ったんですよね
ま、プロが企画しプロが着せてプロが着てプロが写してプロが編集すればそれは「アート」になるわな
かわいいのは当たり前
我々の求めるのは日常生活の中にあるアート
そう、千利休みてぇな話だな
でもその可能性は十分に感じている
日常の中にこそ最高峰のアートがある
それは何ものも絶対に寄せ付けない
「完璧」である
ま、それはまた別の話だな
あおいちゃんカワユスなぁ~!!((o(´∀`)o))
いや、たいがいにしとかないと品田さんに怒られるな・・・
品田氏の「殺しの序曲」が聞こえてくるぜ
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まぁ「公式」で本当に言いたかったのはああいうことじゃないんですよ。
どうでもいいですけどね
なんか「確証」がないと「事実」に結び付けられない
「推測」はあくまで「推測」に過ぎない
そういうふうには思うけど
でもいろんな事を超越して「絶対」って思える時がある
もちろん100%じゃないけど、でもパーセンテージなんか関係ないほどの「絶対」ってあると思う
それは「思い込み」とかそういうのじゃなくて
もっと直感的な何か
特に強く思い続けていると
その「絶対」に近づく瞬間がある
「絶対」の前では
「あくまで『推測』に過ぎない」
なんていう曖昧なコトバが全く無意味である
根拠があるとかないとか
そんなものがまるで虚しくなる
「絶対」に揺るぎはない
「絶対」ははずさないのだ
もうそろそろ一人にしてくれませんか?
私のココロに住みついてしまったもの
その事を考えると
苦しくて仕方ないのです
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最近の「お出かけ」さんはどうも詩的な表現で意味が良く分からないと品田さんからお叱りのコトバを頂いたん訳ですが、それができるのが「お出かけ版」だと言い返してやりました。
ただ品田さんの言っている事も良く分かるのでたまにはこんな話をしましょうかね
そう自分のココロやアタマの中にあるコトバ達を無造作に吐き出しても遠くのホシにはまだ届かないからね
暦の上ではもう春が立ちましたね。今日・・・昨日なんかもすっかり春先さんのようきでとてもうららかでした
なんか春が来たっていうだけでザブングルばりにゾックゾクしますね
正確にはわくわくだけど
私なんか春生まれで本当によかったと思いますもんね
ただ残念ながら私が生まれた年は大雪だったらしいですけどね
せっかく春がきたんだから気持ちも装いも新たにいきたいですね
自分じゃなくてWorksね
そして売り場を変えないと
もうね、売り場の事でアタマが一杯なんですよ最近なんてのは
できればキミの事でアタマが一杯になりたいけど・・・春だからね
残念ながら今の自分にそんな余裕は無い訳
って言うのをずっと前から言っているなぁ
周りは少しずつ変わり始めているぞ
我々ももう25歳
あのバカに至ってはもう26歳
既にこの場に取り残されている感があります
それでもなおこの場にいていいのかWorks?
・・・いいんじゃねぇか
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日々「変化」を感じる
毎日見ているわけじゃないけど
見る度に「変化」を感じる
それは風が変わったから?
雲の流れが変わったから?
どうやら自分が見ていたのは「影」なのかもしれない
「影」を追い続け
「影」に恋焦がれ
「影」に奔走した
でもその先に見つけたのは
「変化」という名の現実
そして取り残された私
って言うかこういうの見て誰か楽しいのか?
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「喘息」という病気についてこんな話を聞いたことがある
「喘息」とは精神的にも肉体的にも疲れ果てて「もうだめだ・・・」っていう時に、追い討ちをかけるように突然訪れる病気である
以前知り合いが喘息にかかったと聞いた。その人は自分とそんなに年は変わらない。とても尊敬する人であり、とても大切な人である。それまで「喘息」といえば小児喘息が一般的だと思っていたので非常にショックだった。
小児喘息は「アレルギー型」だという。その発症の起因は細菌やウィルスなど感染、ハウスダスト、食物などのアレルゲン、運動等々様々であるが物理的要因が強い。
一方成人発症の場合は詳しくは解明されて無いというが、肉体的、精神的なストレスが大きく起因しているのではないかと考えられる
「喘息」とは精神的にも肉体的にも疲れ果てて「もうだめだ・・・」っていう時に、追い討ちをかけるように突然訪れる病気である
その聞いた話に信憑性がある。
その人は少しがんばり過ぎである。自分が辛くてもその雰囲気を決して外に出さない。でも下手に強がる訳でもない。
そう、きっと自分の内に大きなストレスを抱えていたに違いない
その日も酷く体調が悪いのを押して仕事をしていた。我々の説得でようやく帰宅したが、医者の診断は「喘息」だと言う。
その時思った
いつか本当にココロが安らぐ瞬間が訪れればいいのに・・・
他人の事などかまっていられない私が素直にそう思ったのである。
ま、結果その思いはどうやら通じたみたいだ。
いつからだろう、「変化」を感じた。
つうかこの続きはまた別の機会にするか。
ともかく「変化」というものが推測ゲームの中で「確信」に変わったのだ。
この世に100%は本当に少ないけど、でも95%以上ならばまずはずさないだろう。残りの5%なんか欲しくない
ともあれ、色々と本当によかったと思う
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ほんと最近暗いことしか書いてないのでできるだけ明るいニュースを
とにかく誰が豆腐や知らんけど今年は色々とやってみようと思う
まぁ過去にも幾度となくそんな事言ってきたけど
今年は本気です
本気で先を見据えて動こうと思います
資格も取ろうと思います
先に進む為に
今を一生懸命生きたいと思います
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この一連の流れは「年末年始Works Boot Camp事件」として以後調査部の方でちゃんとした報告書を作成して頂きましょう。
とにかくオープニングからアウエーだったのである。その中で「完璧」を成す為にはどう戦うべきなのか?我々が出した答えがこれだったのである。
なんかフェードアウトしたくないっていうのはあった。ある人も言っていたもんな
「日本に生まれてきたならば咲かせて見せましょう男花」
ってねクオリティー低いけど
結局我々が演じてきたのは茶番だったのか?
でも、結果それによって多くを得たような気もする。
ま、自分自身というものを考えた時に、結果として前に進む為の力を得たかが肝心なんだと思う。
そう「経験」は前に進む為の風になるのだ
失ったものは大きい、今までの人生の中でもとても大きいものだけど
それで前に進む事ができるのならば
新たなスタートを切る事ができるのならば何も後悔する必要は無いと思う。
そのフィールドに一瞬でも吹き抜ける風になれればそれでいい
今Acoustic Cinema Art Worksとして新たなフィールドに旅立つ
そんな2009年になればいいと思う
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分かったわや!「公式」で何があったか知らないけどあなたがそこまで言うなら更新するわや
そんな感じで2009年ですけど、まぁ2009年だのなんだのというくくりではなくて、これから先の長い人生の中での恐らくラストチャンスを私は失ったと思います
どうも確信が無いと手を打たない保守的な考えがありましてね、チャンスを見極めるのが極めて苦手なようです
ま、失ったものはもう二度と手に入らないと思います
自分が招いた災いだ
他の誰でもない自分が背負わなければ・・・
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相変わらず難しい話をしているなぁ教授は
ま、そんな感じで2009年も早くも着実に終わりに近づいてますけど
ある有名なゲームメーカーのCMで成人の多くが年末年始を過ぎると体重が増えた事を実感するなんて言ってましたけど
そんな矢先に私は早くも2009年3kg程体重が減りました
ちょっと前に色々な意味でダイエットがブームになりましたけど、私にとってはねWorksさんが何よりもダイエットですよ
常にキツイスケジュールん♪を組んでくる訳
このへんもダスキンさんに怒られるだろうな
ま、そんな感じで2009年最も過酷な1日を終え
なおも教授はコアな話を続けております
もう許してください
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師匠、俺にもおそばを下さい・・・
しかし改めて気付いた
みんな「mixi」やってるな
これだったらあん時の始めとけばよかった猪木
完全に乗り遅れたな
ま、今更やんねぇけど
「mixi」よりPodcastやんねぇと・・・
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「完璧」と呼ばれるものがどれだけ凄いか・・・
それは他を全く寄せ付けない
もはや別次元のものである
考えてみればこの世の中に完璧なものなどそう存在するものではない
どこかに何か欠点を持っている
しかし本当に「完璧」なものは、その「欠点」さえも「完璧」な要素の1つになるのだ
世の中に完璧なものなどそう存在するものではない
しかし今目の前にあるもの、それを「完璧」と言わずして何と言う
それは圧倒的なもの
遥か雲上にあるもの
誰も寄せ付けない別格中の別格
憧れでありリスペクトである
できれば・・・
そう、できれば少しだけ力を下さい
そのアートが今私を唯一救えるものかもしれない
いつか、そう遠くない将来
少しでもそれに
少しでもアートになれたらと思う
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UFOサン キテクダサイ
ワタシノトコロニ キテクダサイ
昨日あたりSOUL'd OUTを落とそうとして途中で中断されました。
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まぁかつてのWorksさんの過酷な企画の中でですよ、「『モーニング娘。』の曲が聞きたくなったらやられてきている。」と、モー娘。さんなんかで自分のやられっぷりを判断した事もありましたけど、昨日あたりそのモー娘。さんのベスト盤を遂にレンタルしたてきちゃいましたよ。
いやぁ最近ね色々と疲れている訳
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例え外泊許可がでたとしても
例えどんなに症状が回復していても
患者は常に危険と隣り合わせである事を忘れてはいけない
そういった意味で私はとんだ甘ちゃんだったかもしれない
幸い危機的状況には割と冷静に対処できる方だが
要するに危機的状況を作らなければ、危機管理能力など必要ない訳である
本当に辛いのは自分ではなく本人なのだ…
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まぁ最近の「公式」さんなんてのはずいぶんと真面目な話をされているようですけど、誤解を招かないように言っておきますけど、「公式」で語られている事も真実。そしてこの「お出かけ版」で語ることも全て真実。今のAcoustic Cinema Art Works、そして管理している私自身の本当の声でございます。
でまぁ「公式」さんはね力がありますからやれ制作班だなんだを抱き込んでずいぶんと詩的な事を言っているんで、我々「お出かけ版」がもうちょっと噛み砕いてお話しようかと思うわけです。
「こぺんぎん」師匠もそうしろと言っていたんでね
ただまぁ違う視点からこんな話をしてみましょうか
「公式」さんは「『カゼ』を探して」みたいな事を言っていました。私が中学の頃あるアーティストに出会いました。それが今の私に大きく影響している訳なんですけど。そのアーティストが音楽を始めるきっかけになったアーティストがいまして、それがこのAcoustic Cinema Art Worksに大きな影響を与えているんですよ
そりゃそうだ、全部俺の中で起きているんだから・・・
まぁそれはそれとして、中学時代にそのアーティストに出会い、私の生き方は大きく影響されるのです
つまり、小学生時代特に何もとりえのなかった私は、クラスの人気を得る為に力でねじ伏せに行っていた。何をしたかというと誰もしない事をした訳です。もちろん賛否両論、「異端児」のレッテルを貼られる事になったけど、結果として印象に残りクラスの人気を勝ち得る事ができた訳です。
それは中学に入ってからもそうでした
「奴は他とは違う」
「奴は独創的だ」
と「違う」という事で他からの注目を集めていました。
でもそれって実はとても苦労に耐えないことで、1度そういう印象を与えてしまうと、その人の前では常にそのキャラクターでいないと不信感を与え一気に冷めてしまうんです。それが自分の素でやっていることならいいんですけど、自分の場合は力でねじ伏せに行っていた。つまり考えて、苦悩して、搾り出して面白いキャラクターを作っていた訳です。それを継続していくのはとてもつらい事でした。
そんな中で出会ったあるアーティスト、それが私の考えを一蹴します。
そう、永遠に輝き続ける必要はない。ずっと人気者でいる必要はない
はじめからそんな器のある人間じゃないんだから
そうではなくて、その人の中でたった一瞬でも印象のある人間であればそれで十分なのです。たった一瞬でもいいからその人の中に「自分」という存在があればそれでいい。時間が経って忘れ去られようとも、その瞬間確かにそこに存在していたのだから・・・
それは「移動遊園地の催し物」という名前の通り
今は何もない、ただ静かに風が吹きぬける寂しい空き地。でもそこには確かに子供達の笑顔、楽しい夢の時間があったのです
そう、一瞬でもいいからその時間を提供したい
「fairground attraction」というスピリッツが私の中に芽生えました。
それは今なお私の生きるモットーになっております。
同時に、なんか着飾ったエンターテイメントではなく、忘れ去られてもいいからさりげないエンターテイメントを提供したいという「日常的エンターテイメント」スピリッツも生まれました。
そう、誰も日常の事なんか全部記憶していない。時間が経過すれば日常なんて忘れてしまう。でも、その時間は確かに存在し、自分にとっては大切な時間だった訳です。そんなエンターテイメントを提供したいのです。
そんな中学時代の思いが今のAcoustic Cinema Art Worksでも生き続けています。そう、誰かの中に一瞬だけ通り抜ける「風」になりたいとか思ってみたりします。
別にその人にとって特別な存在にならなくてもいい。掛け替えのない存在にならなくてもいい。たった一瞬、ほんのひと時だけ、その人の長い長い人生というフィールドの中でのほんの一瞬の時に吹き抜ける風になれればそれ以上は何も望まない。
我々はその一瞬に全ての人生を賭ける価値観があると考える訳です。
Acoustic Cinema Art Worksの追い求める「風」はそんなところでしょう。別に誰にでも吹き抜ける風ではないと思う。でも誰かのココロに吹くことができれば最高だと思う。
自分自身そういう「風」を感じる時がある。一瞬だけど「幸せ」に思う。
それは決して大きな「幸せ」じゃないけど、絶対にそこにしかない「幸せ」だったりする。
風のにおいは知っている
同じにおいを探し求める場所
それがAcoustic Cinema Art Worksなんだと思う
散々語って最後は「公式」みたいになりましたけど。まぁなんでしょう、なかなか共感を得ない話だと思いますこの辺は
でも違いなく私がAcoustic Cinema Art Worksに込めた思いなのです。
いずれまたもう少し詳しく語ります
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まぁそんなバーチャルの話は今の自分にとってはどうだっていいんですけど
ともかくまぁ状況は刻一刻と変化する訳で、いかにその状況に迅速に対応できるかが時流にうまく乗るためのコツだとは思います。
でもどうやっても叶わない事、不可能な事はある訳です。
確かに自分よりも頑張っている人、自分よりも苦労している人、自分よりも壮絶な人生を送っている人は星の数ほどいると思う。そういう人から比べると自分なんかまだまだ幸せな方だと思う。
でも、それは絶対に比較できない事
自分だって「自分」という枠のなかで精一杯苦労しているんです。
はっきり言えば「死にたい」ですよ。
「死んでもいいかも・・・」って思うときはいつだってある訳です。
それは今に始まった事ではなく昔から、ずっと昔から思っていた事
でもそんな時、不意に自分の中に「カゼ」が吹き込んでくる事があるんです。
その「カゼ」が怒りや悔しさ、憎しみ、悲しみ・・・そういったものを巻き上げて吹き飛ばしてくれる時があります。
そのカゼが吹き抜ける先には無限に広がるそらがあります
そう、このそらは自分の生まれる遥か前、いや人類が生まれる遥か前から変わらずここにあり、変わらず無限に広がっていた。
そこに吹くカゼも遥か前からずっと吹いていたもの
そう考えると今の自分の悩みなんか本当に一瞬のものだと思う。そんな一瞬のものに自棄になっている自分はなんて弱い存在だろうと思うのだ。
そらを見上げてみる
無限に広がる空はいつだって、どこだって広がっている
今は苦しいかも知れない
でも人生はまだまだ長い
いつか全てが解決した時、どんなに時間がかかろうともこのそらは変わらぬ場所で何も変わらず広がっている事だろう
そしてまた自分を突き動かす「カゼ」がどこからか吹いて来る事だろう。
そんな事を考えるのである
そう、Acoustic Cinema Art Worksはそんな存在でありたい。誰か、この広い世界でたった一人でもいいから誰かの為に広がるそらでありたい。誰かの為に吹くカゼでありたい
そう思うのである。
やめる訳にはいかない
そう、途中で投げ出す訳にはいかないのだ
この「そら」はいつだって広がっているのだから・・・
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入院費2週間で40万
実際問題現実なんてそんなもんですよ
守るべきものを守る為には本当の覚悟が必要なんです
「私はもう全てを捨てる覚悟をしましたから・・・」
そうは言ったけど、実際は現実を知らなかっただけ
本当の覚悟はこれから必要なのです・・・
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まぁ戦慄のラストランスペシャルを終えましてお久しぶりね☆の登場なんですけど、久々にテレビをつけて見たらあの有名な埋蔵金を掘っていました。
かつて・・・いや、私の夢は糸井氏と埋蔵金を掘ること。それをある有名なアイドルに先を越されたようです。
ただまぁあの番組は果てしないロマンを追い求めた番組。出ないから「ロマン」なんです。
UFOさんも来ないから「ロマン」なんです。そうでしょ?周ちゃん。あれが番組中にヒュンヒュンヒュンヒュンっつって来ちゃったらまずい訳ですから。
ともかく、最後まで諦めずに掘り続けて頂きたいです。
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「一度娑婆に出た奴ぁ二度と敷居を跨がねぇってのがあっしらのやり方ですぁ。
悪いがおひきとりくんなせぇ」
と言われました。
さすが総料理長は職人だ。
惚れたぜ
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やって下さい
是非やって下さい
私も最近料理を始めました
っていうか再開しました。
そのうち「Worksさんの料理教室」始めます
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今までの人生
24年間の人生を今振り返ってみる
今まで多くの力を借りて生きてきたけど
肝心な時は他の誰でもない、自分自身の力で乗り切るしかない
自分の人生だから
自分の背負った業だから
他の誰でもない、自分自身の力で乗り切るしかない
確かに私は周りの24歳よりも少しだけ多くを経験していると思う
24歳では普通は経験し得ない事も経験している
それは知識や力となって私に備わってきた
周りの24歳より少しだけ、ほんの少しだけ力があると思う
けれどそんな私でも当然知らない事もある
力が必要な時がある
今、私は私の為ではなく私の守るべきものの為
守らなくてはいけないものの為力が必要である
全てを捨てる覚悟で力をつけなくてはいけないと思う
まだまだ知らない事は多い
けれど必要なもの
少しだけ、ほんの少しだけ力を貸してくれますか?
私一人の力じゃどうする事もできません
少しだけ力を貸してくれますか?
この声が届く事は無いと思う
けれどほんの少しだけあなたの力を必要としています
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9月23日祝日火曜日、代官山UNITでのROOT&UNITED Vol.10 田中欠席
10月9日、Acoustic Cinema Art Works新年度始まっていきなりの天王山「香川うどん紀行」田中欠席
まぁ予期した事ではありますが、こうなると企画を提案する事に抵抗が芽生えます。
なんで今後に関してはこちらからどうしても参加をお願いしたい企画以外は特にご提案をせずに、このブログで
「やるぜ」
とだけ言いたいと思います。
なんで皆さんは「お出かけ版」もしくは「公式」ブログを確認していただいて、やりたい企画があれば声を上げて頂ければと思います。
頼むぜ田中
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終わりの日が近づいている
終わりの時が近づいている
時間を止める事はできないから
その時は確実に近づいている
けれどそれが分かっているから
変えることができないから
今の時間を変えようとはしない
最後の時までそんなにチャンスは多くない
むしろいつも最後のチャンスを繰り返す
けれど変える事はできない
最後の時間も変わらない
最後の時を静かに迎えるまで
変わらないラストコールを叫び続ける
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ある有名なアーティスト、一説にはロックンロールを長生きさせたのではないかとささやかれるあのアーティストのアルバムが遂に権利上の問題で生産中止及び作品回収となったようです。
「権利」って難しいですね、王
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最近「Mojo」なんて使ってないなぁ
いや、ガソリンスタンドじゃないよ
なんとか「SHOGUN」以外を欲しいんですけどね。
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まぁできれば直通でお伺い頂ければすぐにお答えできたんですけどね。
はい、もってないです。
えー昨日広報部の方から第1報を頂きましてすぐさま情報部の方に入電を。情報部はシステム管理部に要員を派遣し現地での情報収集活動を開始、間もなくライブラリの方から該当する素材は存在しない事が判明、その情報が情報部から我々の方入って今こうしてお答えしている訳です。
それが君、直通なら
「ん?たぶん持ってない」
の一言ですよ。
あら早い
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マジでやばかったりします。最近会う人会う人みんなかわいく見えます。
そう、想像以上に疲れ果てていたりする訳です。薬も飲みすぎて目眩がします。知らないうちに深い眠りの底に落ちて起きれない時もあります。
なんか全てを捨て去る事ができたらどんなに楽だろうかなんて考えてしまいます。
今日は本気で死んでもいいと・・・いや死にたいと思いました。
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さて、先般この夏の大一番「第2回余すとこなく秦野スペシャル」を盛大に開催し、昨日無事終了する事ができたんですけど、実はそこで様々なドラマが繰り広げられていたんですね。
えー公式ブログの方では28日の21時頃の段階で静岡県内の東名自動車道足柄S.Aにいます。そう、その時は全く何も知らなかったんですけど、実は我々がそれから向かう先でとんでもない事が起きていたんですね。
ニュースで見た方も多いと思います。東海地方を襲った集中豪雨。我々ももろそれにぶつかるカタチとなりました。しかし我々はその時まだ現場の状況を知る由もなかったのです。
もともと29日に石川県に用事が会った我々は「余すとこなく秦野スペシャル」終了後、中央自動車道経由で山梨・長野を抜けて岐阜~富山・石川へと抜ける予定した。しかしながら国道を逆走してしまい、再び戻るのも嫌なのでそのまま静岡へと向かい愛知・岐阜・滋賀・福井・石川へと抜けるルートを選択したんです。
国道をひた走り、東名道大井松田ICから高速へ、とりあえずは静岡県内まで走る事にしました。
そして21時台に足柄S.Aに寄ったのですが、そこで名古屋方面が渋滞している事と、一部雨により出口が封鎖されているとの情報が入り静岡で降りることにしたんです。
静岡県内で小休憩を取り、岡崎市に入ったのは明け方。そこでとんでもない事実を目の当たりにするのです。
道路はいたるところで冠水状態。道には土砂が流れ込み、無残にも放置された車がいたるとこにある訳です。
そこで事態の深刻さに気付いた我々はようやく陽気に聞いていた音楽を止めニュースを見るのです。
我々が見たニュースは想像を絶するものでした。まさかそこまで深刻な被害が出ているとは・・・
もし高速を静岡で降りずにもう少し先まで進んでいたら。もし静岡県内で休憩を取らずそのまま名古屋まで進んでいたら・・・考えただけでもぞっとします。
ホントあと数時間という時間のいたずらが我々を救ったのです。都立家政スタジオ総帥の田中さんが以前言いました。
「中村君はねぇ、有り得ない事を起こすけど、紙一重のところで絶対に救われる。そういう力は神がかり的だ。」
2度の横転事故でも無傷でした。財布も必ず戻ってきます。確かに私の周りではありえない事が起こるけど、いつもギリギリのところで生かされているんです。
「第2回余すとこなく秦野スペシャル」その裏側で起こっていた本当の奇跡
今こうしてブログを何事もなく更新できる事に感謝したいと思います。
ありがとうございます。
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この夏の大一番「第2回余すとこなく秦野スペシャル」
実はそんなにたいした一番ではなかったかもね
とりあえずご協力頂いた全ての方に「ありがとう」と言いたい
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どうやらですね、この「ココロ」はブログのネタに困っているとネタを提供してくれるらしいです。それでですよ、「本局について知っていますか?」って言われたんで「何言ってんだおめぇ?」と思いながら「知ってる」と答えたら「じゃあ今度ブログに書いて下さい」って言われた訳ですよ。
全く何言ってんでしょうね。今更本局について語ることも語る必要も全くないんですけど、せっかく「ココロ」がすすめてくれたネタなんでお話したいと思います。
本局は実は俺なんです。
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せっかくココログさんをやっているんであの「ココロ」でもこのブログに招こうかと思いましたが、本局からの許可がおりませんでした。
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